ホライゾンゼロドーンを超えるパーフェクトな続編 ホライゾンフォビドゥンウエストの個人的評価 ネタバレなし【Horizon Forbidden West 60時間プレイ】

ホライゾン フォビドゥン ウェスト

こんにちは、ホプ斗です。

PS4の時に突如現れた神ゲーのホライゾンゼロドーンの続編、ホライゾンフォビドゥンウエストを60時間以上プレイしたので、個人的な評価をネタバレなしでしていきます。

では行きましょう。

前作のホライゾンゼロドーンをより快適になった

PS4時代になんやこのゲーム??って思われていたホライゾンゼロドーンですが、発売された後はめちゃ評価が良くて、その後はもうプレイステーションのアイコンとなるくらい凄い人気を見せたのを覚えてます。

続編のホライゾンフォビドゥンウエストはホライゾンゼロドーンにはなかった物が多数追加され、個人的に今作はもっとユーザーフレンドリーにだなと感じました。

ユーザーフレンドリーになった理由は

  • 設定に大量の物が追加
  • パフォーマンス優先で快適に(PS5だけ)
  • ロード時間がほぼない
  • 登れる所がハイライトしてくれるようになった(任意設定)
  • 機械獣の部品を落とさなかった部品も収集できるようになった(任意設定)

などです。

PS5ならではのパフォーマンス優先モードが快適

PS5でのプレイでグラフィック変更オプションが二つあり、一つはグラフィック優先のネイティブ4kモードとパフォーマンス優先のダイナミック4kで60フレームのがあります。

自分はもちろんフレームレートが高いパフォーマンス優先にしましたが、正直グラフィック優先とパフォーマンス優先とで解像度やここが綺麗、ここのテクスチャーがぼやけているとかあまり目立ちませんでした。めっちゃ近くで見るとはっきりとわかるかもしれないですが、そんな風にプレイする人はいないんで、パフォーマンス優先一択です。

ぬるぬるでめっちゃ良かったです。

登れる所ハイライトが良かった

↑「黄色ハイライトは登れるよ~」って親切になりました。

登れる所登れない所の勘違いが前作で大量発生したので、今回は難なく「あ!ここに登るんだな!」とスムーズにストレスフリーでプレイできました。

機械獣の部品不足もあまりなくなった

「この武器を強化するにはこの部品がいるけど、実際狙いにくいんだよなぁ~」って事はホライゾンゼロドーンからよくあった不満ですが、今回は一部の新しい設定「簡易収集」のおかけで、部品を矢で落とさずとも、収集できるようになりました。

勿論部品のドロップ確率の要素は残っていますが、それでも一々撃ち落とさずに済むのは結構いいステップアップでした。

サイドクエスト、サブクエストもストーリー見たいになってて豪華

ホライゾンゼロドーンの時もNPCの表情や仕草は豊富でしたが、フォビドゥンウエストではさらに進化し、より自然な感じなってました。

NPCと会話している時のカメラワークも良かったです。

ちゃんとした続編

 

ホライゾンゼロドーンをプレイした自分からして、フォビドゥンウエストはどんな風になるのかなとワクワクしてましたが、見事に面白かったです。

全部クリアするのに60時間弱くらい掛かりましたね。